三階建ての建築確認


6月20日の改正建築基準法により、木造三階建ての確認申請を行うことは、難しい状況になっています。「構造計算概要書」「応力図」などなど、これまでの提出書類に加えて新しく必要とされる書類が山のようだそうです。これを提出しても、今度は、それを審査するのに膨大な時間がかかるということと、場合によっては、再申請をしなければならないパターンも充分にありえるということなのです。

都心部では、確認申請の受付段階で9割がはねられていると、日経ホームビルダーに書かれていました。

「改正建築基準法が施行されてから2週間で、横浜市には30件、小規模の戸建て住宅の建築確認申請が提出され、そのうち受理されたのは、わずか4件だった」

と書かれていました。
今日、私たちの物件で3階建ての住宅の確認申請を提出しました。受理されるかどうか、どきどきしていましたが、無事受理されました。設計士さんに、提出前に書類をちらっと見せてもらったのですが、今までの3倍~4倍の厚みがありました。とりあえず受け取ってもらえたとのことですので、はねられずに通ったことで、第一段階クリアといったところでしょうか。

限られた敷地での三階建で、気をつけていること


私たちの得意とする「限られた敷地の3階建て」です!!
ただいま建て方工事着工中の物件です。
敷地は、間口18m奥行き7m という横に長い形状。
38坪の敷地に、述べ床49坪の3F建てのお家です。

この限られた敷地で駐車スペース2台(うち1台はビルトイン)確保されています。
ゆとりを感じさせる間取りは、キタホームならではです。

写真は、建方工事風景です。全面道路を片側通行の申請をして、レッカーを据付します。限られた敷地での工事では、重機が搬入する際に、前もって充分に仮設計画を立てておく必要があります。
できるかぎりご近所のかたにご迷惑にならないように、気を配らなければなりません。私たちは、町中などでの工事で経験したこと(特に失敗したこと)を教訓に、次の工事の際には、どんな小さなことでも改善を重ねて、新しいやりかた・方法をあみだしていきます。

蓄熱暖房機 手作りカバーで見た目もかわいく!!


蓄熱暖房機のデメリットに、
●大きい(おまけに白い)
●場所の移動ができない

ということがあります。
使わない時期でも、蓄熱暖房機と仲良く暮らすために、こんな風に手作りカバーを作ってみられてはいかがでしょうか。
OBのお客様のアイディアです。素敵ですよね。
ホコリも防げますし、見た目にもかわいいです。

このとっても素敵なアイディアを参考に、例えば、ポケット付のカバーなどをつくって、もらったはがきを入れたり、リモコン入れにしたり、おもちゃをいれたりなどなど、暮らしに役立つ蓄暖カバーを作ってみるというのはいかがでしょうか♪
「蓄暖が、大きくて、ペタッとしててよかったー」
っと、デメリットがメリットにかわる瞬間かもしれませんね!!

昨日ご紹介した、夢職人さんです


夢職人さんの、熊沢社長のblogに、私たちの訪問が掲載されていました---!
びっくりしましたが、とても光栄に思います。ずけずけとお邪魔した私たちに対して、とても親切にしてくださり、細かくいろんなお話をきかせていただくことができ、本当に感謝しています。
出会いというのは、不思議なものできっとご縁があるのだと、勝手に思っています。たくさん教えていただいたことを、自分たちのやり方で生かすことができたら、それがご恩返しになるのかなっと思います。頑張ります。


夢職人さんの事務所のお庭に植えられている、ダイカンドラの話を聞かせてくださいました。この植物は、砂漠化を防ぐのにおおきな役割を果たしているそうです。

身近に植えている植物が、地球にとって、私たちにとって大きな力となってくれていると思うだけで、
大切にしなきゃ!って思いますね。

勉強になりました。

気持ちのいい家を造りたい の夢職人さんをたずねて来ました。


今日、東京の職人さんという会社訪問をさせていただきました。
ソーラーサーキットの住宅も手がけられているということと、私たちと社員さんの人数が同じくらいということもあり、なんといっても、HPからのお問い合わせからの受注が9割をしめているということを知り、どんな人たちが、どんなやり方でお仕事されてるんだろうと思って、お邪魔してきました。

夢職人さんのHPは、とても面白く、特に社長さんのブログは、一度読んでしまったらもう目が離せないです。わたしは、ブログを書くときに、見てくださる人が「おもしろいな」とか「また読んでみたいな」と思ってもらえるような構成にしたいと思っていますが、なかなかうまくいかず悩んでいます。
ない頭からは新しいものうまれないとおもい、参考になるブログを探していろいろみていました。

会社の中に入った瞬間、初めてきたとは思えない、親近感がわきました。ブログに出ていた内容が目の前で起こっていることがうれしかったです♪ブログを読んでいたことで、すごく親しみがわきました。あー想像していた通り、すてきな会社だなーと思いました。
わたしも、みなさまにそう感じていただけるようなブログつくりをしていきたいと思います。

今月の現場パトロールの日でした


今日は、現場パトロールの日でした。
私は、もっぱら草むしりを担当していました。

社長も反対側から、草をむしってきていました。
足場が外れて、現場もすっきりしました。

草むしりもして、これから外構工事に備えます。

ヤマボウシのその後…


今日、ヤマボウシのその後を見に行きました。
葉っぱが、前に見たときよりも、虫にくわれているな・・・と思いました。
これは、絶対に虫がいるという風に確信したので、探しました。

発見してしまいました。           ↓

おわかりいただけますでしょうか。中央のあたりで、変なツノみたなものが生えている毛虫「シナンタロウ」です。葉っぱの後ろにくっついています。

キンチョールを噴きかけて、土間コンクリートの上に落ちた「シナンタロウ」
                         ↓

こんな虫、初めてみました。いっしょにいた塗装屋さんが、虫の名前を教えてくれました。
刺されると、大人でもぎゃっというほど痛いのだそうです。。。
土間コンクリートに、黒い点〃があるのは、糞です。
この糞の量からしても、一匹二匹ではなさそうです。
集中して、じーーーーっと葉っぱの裏をみていると、
いました。このへんてこな形と同じ形をした子供シナンタロウが、
葉っぱの後ろにいるのを発見しました。
                        ↓

親シナンタロウとそっくりな形をしていて、正直驚きました。憎たらしいくらい同じ形です。
あーこのまま、ヤマボウシの葉っぱを食べて、糞をして、あんなにでかいシナンタロウに
成長するんだ・・・と思いました。

葉っぱの裏側を中心に、キンチョールを噴きかけました。
途中で、ボトっと二匹目の親玉が落ちてきました。
キンチョールでも効果ありです。

原因の虫がわかったので、すっきりしました。
この虫を退治するための薬を、造園屋さんにお願いします。

今、私の手元に、親シナンタロウ二匹と子シナンタロウ(葉っぱ付)があります。
お施主様に現物をお見せして、注意していただかなきゃとおもい、つれて帰ってきました。
まだしばらくは、この子たちといっしょに行動しなければなりません・・・

また経過をご報告いたします。

まるびい にしかできない演出♪


私の好きな建物の一つでもある21世紀美術館.

円盤の上から、滝のように糸を張っていて、そこにつたがどんどん登っていっています。
夜みると、中の明かりがついていて、その葉っぱがとても鮮明に浮かび上がっています。

とっても素敵なアイディアです。
まるびいだから、まるびいにしかできない演出だと思います。



お施主さまにとっても、私たちにとっても
「世界にたった一つだけ」 の家作り。
一棟一棟、
これからも大切に作ります。そう思いました。

色と色の組みあわせ


お花やさんで、おばちゃんが、ラッピングをしてくれています。

後ろに、カラフルなラッピングの紙がたくさんロールになって収納されています。
「どれがいいかねー、どんな色好き?いくつぐらいの人にあげるの?」

などなど、私にいろいろ聞いてくれます。
私も、お渡しする方をイメージしながら、おばちゃんといっしょに考えます♪

色の組み合わせ

これは、住宅のコーディネートの際に私もいつも考えることです。
外観では、サッシの色、サイディングの色、玄関タイルの色、瓦の色などなど
トータルで色合いを考えます。

お客様のお好みを把握して、ご要望以上のご提案ができるように、
いつも心がけています。

お呼ばれされちゃいました


三月に完成したお客様のお宅に、なんと社員全員およばれされちゃいました。
お施主様のおいしい手料理や、おいしいお酒と一緒に、楽しいひとときを
過ごさせていただきました。

お施主様からは、工事期間中のエピソードやあの時にうれしかったことや
心配だったことなど、いろいろ本音トークをお聞きすることができました。

「みんな、ごろーんって寝てっていいよ!お風呂も入っていいよ!好きにつかってー!」
っとおっしゃられ、本当に暖かく迎えてくださったことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。

あっという間に時間が過ぎていきました。
最後に、デザートまで準備してくださってて
みんなで黄色いスイカをかじって、ポーズをそろえて写真を撮りました。
カメラマンは奥様です♪

本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございました。

吹き抜けの天井に


お花屋さんに行きました♪
あまーい香りに包まれながら、ふと見上げると
吹き抜けの天井に、ドライフラワーが飾られていました。

切花は、ドライフラワーとしてまた新しい生き方をするのですね。
天井を白色にすることで、ドライフラワーの色がまた引き立ちます。

白っぽい内装にすることで、いろいろなデコレーションが可能です。
壁紙などを選ぶ際には、あえて柄物ではなく、白色でトーンをそろえて
気分によって、イメージチェンジができるようにしておくと、いろいろ楽しめます。

次は何を飾ろうかなーっと楽しみがまた一つ増えますね♪

和室の天井によしず


天井に、素材感のあるものを使っています。
ベニアに、簾のようなもの(ガマ芯といいます)を貼ってある商品を採用しました。
ベニアのつなぎ目には、竹を半分に割ったものを押さえ縁として
あててあります。
お部屋の天井って、以外と見ないところでもあるのですが
ちょっと工夫をすることでお部屋のもつ印象がだいぶかわりますよ♪

壁の仕上は塗り壁にして、格子戸と和紙を張った引き戸等を組み合わせます。

雰囲気のいいお部屋になりますので、お楽しみに♪

倉庫書類の整理です


会社の倉庫の整理を行いました。
お施主様の家に関する資料や、図面などを全て保管している倉庫です。
アフターメンテナンスのときなどにも、さっと取り出せるように
いつも綺麗に、見やすくしておく
ことが基本です。

それでもどうしても、持ち出してもとの位置に戻してなかったり、
向きが逆向きに入れてあったりと、乱れてきます。
汗だくになりながら、社員全員で片付けました。

すっきり気持ちよくなった倉庫です。
作業ジャンパーなど、倉庫に関係ないものを出したら、
新しい空きスペースができました。
これから、一件ずつまた増えていきますね♪
しっかり保管させていただきます。

ヤマボウシに虫!?


以前お客様のお宅のヤマボウシが元気がなかったので、
造園やさんに、根周りを手入れしてもらっていました。
その後どうなってるかなーと思い見に行くと、
葉っぱの一部に、異変が見られました。。
ショックなことに、またもや虫がわるさをしているようでした。

犯行現場を見つけ出そうと、恐る恐る葉っぱの裏チェックするものの、虫は見当たりません。でも黒い点々がついていて、糞があります。

よくよく見ていると、蛾の幼虫がさなぎになって、抜け出た殻がぶら下がっていました。
横に、初々しい蛾が、小さな蛾がいたんです。
大事なヤマボウシの葉っぱを食べて、でかくなったんだ。。この蛾は。ゆるせん。。そう思いました。
そく造園屋さんに相談して、見てもらうことにしました。



こんなに元気な葉っぱもまだたくさんついています。
守ってあげたい。つやつやしてました♪
蛾の幼虫と私とのこんくらべの始まりです。経過をまたお届けします。
うちも同じようになったけど、こんな風にして退治しましたよ♪などのアドバイスございましたら、是非教えてください!どんな小さなことでもかまいません♪よろしくお願いいたします。

(2007.7.25 追加で書き込みました)
7/25のブログをご覧ください。ちょっと気持ち悪いですが、毛虫発見です!!

汗だくになりましたっ


左にいるのは、うちの営業の担当、右側にいらっしゃるのが、なんと
お施主様でございます。

溝から出ていた、パイプから砂がでてきているーと
お施主様からSOSが入りました。現場をみて、原因を予測し、
必要な道具・材料をもって向いました。
作業には、私たちとお施主様との共同作業となりました。
現場に着くと、もう先にお施主様が掘ってくださっていました。。。

穴掘り、パイプの切断、パイプのまわりの土をきれいに落として、
ボンドをつけて、キャップをする

お施主様は、見ててくださーいってお願いしたのですが、
いいからいいから 
っと、すべてやってくださいました。
私ができたことといえば・・・・
埋め戻した土を踏み固める
この程度です。。

盛土工事に入ったときに、しっかりパイプの穴をふさいでなかったことで
今回のこととなりました。せっかく土を入れたのに、パイプから土が出て行って
しまうのでは、大変です。申し訳ございませんでした。


でもお客様と一緒に汗かきながら、作業していると、
一緒に家作りをさせてもらってるーーー
という気持ちになりました。
同じようなパイプがあと二つ見つかったので、
こちらは、私どもできっちと処理させていただきます!

じめじめしていても…


会社の植栽に、赤ーい実がなっていました♪
会社の前に枯葉がまっていたので、
はいていたのですが、
雨にぬれてなかなか葉っぱがとれず、いらいらしていたときに
赤い丸が目にとまりました。

かわいいですね。癒されます♪
住まいにも、どこかに癒しの工夫を採り入れたいですね♪

キッズコーナー


私たちのショールームには、キッズコーナーをご用意しております。
お子様連れでお越しいただいたお客様に、とても好評です!!

お子様に人気のDVD、絵本、ブロックなどなどございますし、
商談コーナーからすぐ近くに設けいているので、
お施主様も、お子様の様子を感じながら
お打合せができます。

お施主様には、
「このキッズコーナがあるから、安心して子供をつれてこられます!!」
「打合せも、スムーズに進めることができるので助かります!!」
というお声をほんとによーくお聞きします。

皆様お気軽に、このキッズコーナーをご利用くださいませ!

台風対策行いました。


台風4号が近づいています。
現場では、足場の養生ネットを束ねます。
自然の力は恐ろしいのです。
できる限り万全の対策をとっておいても、何かおこるかもしれない、、
そう意識しておく必要があります。

「これで大丈夫、安心」

という線引きはないのです。
外回りの確認、足場の確認等…

お客様に安心して過ごしてもらえること。
ご近所様にご迷惑のかからないようにしておくこと。

これは、任せていただいてる私たちのやるべきことです。

一番楽しみにしていたキッチンです!!!


私が、最も楽しみにしていたキッチンが施工されています。
ナスラック㈱(社名がかわりました。もとナスステンレスです)の
ディプロア
というキッチンです。オールステンレスになっていて清潔感があります。
そしてなんといっても一番の特徴は、
天板と立ち上がり部分が、一体になっていてつなぎ目がない!!
アールに加工されているので、人差し指でスーッとなでることができます!!

さすがステンレス加工を得意とするメーカーということもあって、
この立ち上がり部分の丸みが、とても綺麗で、
なんといっても、拭きやすい!ていうのが気持ちいいです。
普通なら、このつなぎ目部分に水垢が溜まったり、コーキングにカビが生えて
黒くなったりして、いらいらする部分を、
このキッチンは解消してくれています。

絶対にオススメです!!長く清潔さを保ってくれるキッチンです♪

おさまりの確認



家具の取り付けの位置の確認です。
図面上では見えてこないディテールについては、特に現場での打ち合わせが
重要です。

監督を中心に、大工さん・家具やさんとで納めかたを
確認しあいます。
わたしも打ち合わせに立ち会って、話に参加です。

以前、石川県で有名な建築家の現場見学に行った時に、
部分部分に、そういったおさまりを書いたスケッチを見たことがあります。

標準おさまり以外の、ほんとに細かい部分は、現場での打ち合わせが
とっても大事です。
時には、現場で原寸大で図面をおこして確認を行います。

大きな木のやくわり・外断熱のやくわり



大きな木の下には、木陰があります。
人は、自然とその木陰に集まります。

どんなに暑くても、この木陰の下は、
風が通り抜け、暑い日差しを遮ってくれているので、
ここちいいです。

外断熱+二重通気工法のソーラーサーキット工法の考え方が、
まさにここにあります。

木陰のちからを感じます。

石と木とガラス


素材の違うものを組合せています。色を変えてアクセントをつけるのも一つですが,例えば部分的にタイルを貼ったり,板を貼ったり,触った感じも楽しめるような,質感だけかえるというのも方法の一つです。シンプルで上品に仕上がります。

照明器具です


ショップに入ってみました。
外観の印象がよかったので、
お、ここはおしゃれなお店かも。。。と
興味津々で入りました。

見上げると、大きな吹き抜けに、とってもかわいい照明が
大胆に4個取り付けられていました。
色使いと、大きさがとても気に入りました。

アクセントとして、存在感があり、なおかつ全体の雰囲気を統一している、
そんな役目をしていますね。

初めて見ました。



これは、木の皮です。ところどころ色が違うのが
わかりますか?

Rainbow Tree(レインボウ ツリー)と呼ばれる木です。

木の皮に色がついていて、とてもカラフルです。

赤色、緑色、薄いグレーなどなど。

こんな木があるなんて初めて知りました。
木の幹は、茶色って決め付けていましたが、
とんでもない。。。

まだまだ、自分の知らない世界があるのだなーと
感じました。

家を建てるときに使われる木にもいろんな種類がありますが、
この木も、どこかで使われることがあるのでしょうか。。。

数が少ないのなら、あまり切らないほうがいいですね。
できることなら、そのまま残してあげたいですね。
きっと意味があって、RAINBOWカラーで生まれてきたことでしょうから♪

割り石の目地


石と石の間にセメントを詰めています。
じょうろにセメントをいれて,流し込んでいます。

私がいつも見ている方法とは違いますが、
ここは歩道という歩道はすべて、割り石仕上げになっていて、
距離も半端ではありません。

施工方法も、いろいろ工夫されているようです。

ちょっと遠いところに来ました。



今日から、10日までの間
いつもとは、すこし雰囲気の違ったblogを
お届けしたいと思います。

初めて来た土地でいろいろ写真をとっています。

キレイな風景をみなさまにも是非見ていただきたいので
楽しみにしていてください!!

朝顔を見ると、子供のころを思い出します。


私もこんな風にだいたんにかけるといいのですが、
それがなかなか難しいんです。
私は気がちっちゃいんですね、きっと。

開いたお花、これから開こうとしているお花、表情豊かですね。
なんとなく、この花びらにふれると、

ひんやり、つめたいんだろうな♪
と想像しています。

絵手紙は、その題材をよーくみながら、手元はあまり見ずに書きます。
じーっと見ていると新しい発見があります。
”朝顔ってここはこんなふうなんだー”
っというような感じです。

勝手ながら、明日から10日まで、携帯からの記事の書き込みとなります。
読みづらい点などあるかと思います。ご迷惑をお掛けしますが、何卒
よろしくお願いいたします。

季節感たっぷり



はがき全体を使って書くのって、なかなか難しいんですよ。
ついつい小さくまとめてしまいがちなのですが、
今回の紫陽花は、上手ですね!!

書いた人は、性格は優しく、思いやりのある人間です。
と書くと、ありきたりで、本当はとてもめずらしい感じの人です。
「からだは大きいけど、心は繊細なんだぞ」
そういっていつも私たちを笑わせてくれます。

几帳面なところがいいところで、絵を描くにも筆ペンや、水彩絵の具の
ことで、いろいろ言ってました。

みんなを笑わせてくれて、そしてしかってくれる人です。
あんまりいろいろ書くと、またしかられそうなので、
このへんにしておきます。

私の上司の絵手紙でした。

心のなかの 大切なもの



社長の実家は、能美市辰口町です。

実家の山に咲いていたゆりの花見て、書いたそうです。

自分の勤めている会社の社長をそんな風にいうのもなんですが、
うちの社長は、素朴な人なんです。

それが、この絵からも感じます。
かっこよく見せようとせず、ありのまま、みたままを
書いてるんだなあと思います。

性格がそのまま絵になって表れるんですね。

心のなかの大切なもの。。。
自分に、小さな自信をつけてくれる言葉ですね。

tocoro cafeの絵を書きました!!



カウンター・椅子・床・壁…木のぬくもりでつつまれた喫茶店です。

間接照明の使い方など、とてもおしゃれです。

入った瞬間に、ふわっと木の香りがするんだろうなーー
この椅子、座りやすそう・・
このお店、居心地よさそう・・

金沢にも、こんな感じに近いお店があります。
木の香りがして、リラックスできます!!
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magocoro

Author:magocoro
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